Tuesday, 9 July 2013

トラシャツ 写真

プレゼント①









プレゼント②








プレゼント③





プレゼント④



トラシャツの視聴者プレゼントの詳細

6月26日に胸オペが無事に終わりました。

俺が過去6年間にわたって着ていたトラシャツで、
まだ締め付けがあるものを皆様にプレゼントしようと思います。
プレゼントなんだからもちろんタダです。

《応募資格》 以下をすべて満たす方なら誰でもオッケー

・トラシャツが欲しいと思ってる人
・サイズが合う人 (サイズに関しては下記参照)
・このビデオを最後まで見た人

《サイズ》

プレゼントはすべて俺にとって十分な締め付けがあるものです。購入当時からいくらかゆるくなっているとは思いますが、今もちゃんと締め付けます。と言っても体の大きさによりますけど。トラシャツを着なれている人は体が少々大きくても着れるかもです。

購入当時のサイズは、たしか、プレゼント①~③はウルトラXS、④はトリプルXSでした。
④はほとんど着ていなかったので、一番締め付けると思います。たぶん。アンダーが68cm以下の人向けかな。
下のサイズ表で、太字になっているところを参照してください。トラシャツ初心者はきつめ(標準)を選びましょう。
例えば、一度も着たことない人だったらアンダーが70cm以下じゃないと着づらいと思います。

下は購入したファインブルー社のサイトからのコピペです。

ベーシック・ニットサイズ表
アンダーバスト(cm)
着用可能限界
★★★★★
がっちり潰す
★★★★
きつめ(標準)
★★★
ゆるめ
★★
65以下
ハイパーXS
ハイパーXS
ウルトラXS
トリプルXS
65前後
ハイパーXS
ウルトラXS
ウルトラXS
トリプルXS
70前後
ハイパーXS
ウルトラXS
トリプルXS
XXS
75前後
ウルトラXS
トリプルXS
XXS
XS
80前後
トリプルXS
XXS
XS
S
85前後
XXS
XS
S
MS
90前後
XS
S
MS
M
95前後
MS
M
ML
L
100前後
ML
L
L
XL
100以上
L
L
XL
XL・XXL



●2.バストのアンダーサイズの測り方
トップを測るときと同様に背筋を伸ばし平らな床面の上に立ちます。
鏡を見ながら、メジャーが乳房の一番下を通るように体に合わせ測定してください。
このときも必ず床面とメジャーが水平になるようにします。
カップサイズについて

◆測定に必要なもの
・メジャー
・鏡

――――――コピペはここまで――――――


《プレゼントの詳細》
プレゼント①
尾崎のトランスシャツ 肩広タイプ ショート丈
色:薄汚れた白

長所

  1. 一番着心地がいいと思ってる。
  2. おなかはつぶれないのでそれほど息苦しくない。
  3. 肩の部分が④と比べて広いので、肩が凝りにくい。
短所:

  1. 汚い。洗濯しても取れないんです。

プレゼント②
尾崎のトランスシャツ 肩広タイプ 裾広
色:それほど汚れてない白
長所

  1. ・肩が凝りにくい。
  2. ・裾が広いのでまくれにくい。
  3. ・制服の白いシャツの下に着ても普通の下着っぽい印象になる。
短所

  1. ・おなかまで潰すので少し息苦しい。おなかのぜい肉を隠すには最適w


プレゼント③
尾崎のトランスシャツ 肩広タイプ 裾広
色:縁は黒、それ以外はグレー。
長所:

  1. 汚れても目立たない。
  2. かっこいい。
短所:

  1. 制服のワイシャツの下に着たら不自然かも。制服の下に私服は着ちゃだめっていう校則があると捕まると思います。

プレゼント④
尾崎のトランスシャツ ニット
色:グレーと紺?
長所

  1. ・透けて見えない
  2. ・胸しかつぶれないのでおなかが苦しくない
短所

  1. ・暑い。
  2. ・腰からコロコロってめくれる。
  3. ・肩がこる


《応募方法》

ビデオの最初の5秒に表示してあるメールアドレスに以下の情報を書いて送ってください。

・名前 (送って欲しい名前を書いてね。本名じゃなくても届くはずです)
・住所 (日本国内じゃなくても大丈夫です。イギリスから送りますから。)
・すでにトラシャツを持っているかどうか (持ってますor持ってません)
・ビデオの感想or要望orコメントor応援のメッセージorこんなことについてビデオを作って欲しい!など
・第1~4希望 (番号を書いてください)

締め切りは7月20日夜11時59分(日本時間)
です。

《発送方法》

茶封筒に、あなたの名前、住所、俺の名前、住所を書いて、イギリスの切手、関税申告のシール、Air Mailシールを張ります。
イギリスから小包が届くのを親に知られたくないっていう人は応募しないほうがいいかも?
発送は21日以降です。届くのは長くて1~2週間かかると思います。

はずれた方にも何か送るかもしれないけど、あまり期待しないでください。

Saturday, 6 October 2012

random photos

Last week at 6:40am

Grana Padano cheese left over from welcome week with slow foodies!

I suggested we do cheese fondue with the left over. Rachel the president of the soc got the ingredients and I did most of the cooking. 

Rich helping out with the stirring. Hard core cooking.

Foodies enjoying cheese and wine :)



Graffiti by the river Exe

Taken while jogging in the morning. 6:30am

Saturday, 1 September 2012

Water


When food is transported substantial volumes of
water flows within it. For every kg of food produced,
between 5 and 25 tonnes of water is used. Moving food
from areas with high water availability, and high water
use efficiency, to areas with scarcity or low productivity may result in considerable overall water savings.



Substantive amounts of water are
consumed as crops grow; each person requires 50 to 100
times more water to produce the food they eat than
they use in their home. One fundamental condition
for good yields is that the roots gain access to enough
green water to allow for an efficient photosynthesis.
This green water is a local resource that is available to
the farmer. To avoid crop water deficiency, blue water
from rivers or aquifers may be added by irrigation.
Farmers will have to compete for that water, since it
is the key resource for other societal functions, including water supply, industry and energy production.
Continued population growth in large regions with
limited rainfall will creates dilemmas in the future as
the competition for blue water escalates.



Finding the
best path for sustainable food production requires an
understanding of the resource requirements from cities, industrial use, energy production and for sufficient
environmental flow in the river to maintain healthy
habitats for freshwater and coastal aquatic ecosystems.
This calls for a shift in thinking that is based upon
sequential reuse along a river system.

Source: http://www.siwi.org/documents/Resources/Reports/Feeding_a_thirsty_world_2012worldwaterweek_report_31.pdf